2026年卒業生 q君親子メッセージ
合格校
慶應義塾普通部
慶應義塾中等部
栄東中学校 難関大クラス
東京都市大学付属等々力中学校 特選コース
東邦大学付属東邦中学校
法政大学第二中学校
佐久長聖中学校(A特待)
q君
僕は、小学2年生からフォトン算数クラブに入塾し、小学5年生まで通いました。最初は、3時間半の授業と沢山の宿題に慣れず、とても大変でした。ですが、大変ながら4年間がんばって続けていたおかげで、6年生になって算数に得意意識や自信を持つことができました。実際、1月11日、12日、2月1日、2日、3日のほぼ全ての入学試験で、算数が他教科を支え、合格につながったと考えており、これもフォトンに一生懸命通っていたおかげだなと、入学試験が終わり、改めて感じました。
本番前日にフォトンの先生から電話をいただきました。「1月入試はとても調子が良いから明日も自信をもってがんばってください」とはげましていただき、とても心強く安心して会場に行き、問題に向き合うことができました。
フォトンの先生方、4年間お世話になりました。本当にありがとうございました。
q君のお父様
長男に続き、次男もお世話になりました。次男は6年生の秋までサッカー中心の生活を送っていたこともあり、フォトンを含めた塾での成績は決して順調とは言えず、復習すらままならない時期も多くありました。受験を続けるべきかどうかを検討していたこともあります。長男は6年生の最後までフォトンに通いましたが、次男は5年生のカリキュラムを何とか修了した、という状況でした。
最終的には、6年生の特に夏休み以降に本人のスイッチが入り、志望校に合格することができました。振り返ってみると、フォトンで優秀なお子さん達に揉まれながら必死に食らいついていたことで、算数の基礎が自然と身に付いていたこと、そして、受験直前の追い込み期に他教科に時間を振り向ける余力を持つことができたことが大きかったと感じています。
また、フォトン通塾を終えた6年生以降も先生には面談や電話で的確なアドバイスをいただき、大変心強く感じました。